スタッフエピソード集

高橋さんインタビュー 今まで何人ぐらいをレッスンしてきました?
3500人
ゴルフを始めた頃はどんな感じでしたか?
隣のホールに向かって打つぐらいスライスがひどかったですね。 飛距離は出ましたが、その分曲がりも大きく悩みました。 野球経験者には多いパターンじゃないでしょうか?
得意なレッスンを教えて下さい。
飛距離UPです。ゴルフは飛ばせた方が有利です。あなたも飛距離をあきらめていませんか? 多くのアマチュアを見て思うのは、骨格や筋肉の使い方で飛距離を損しています。方向性は練習量が必要ですが、 飛距離はちょっとしたコツで10yd~20ydは一瞬で伸びたりします。 骨格や筋肉の使い方を教えるのが得意なので、その人の筋力や骨格にあった 効率のいいスイングをレッスンする自信があります。
スライスを矯正する時のアドバイスの事例を一つだけ紹介して下さい。
スライスもフックも球体とフェース面の接触の仕方です。面の使い方を分かりやすく説明すれば、 スライス幅も減少しますし、フックも打てるようになります。 面の使い方を覚えるとすぐに上達します。
ロコロッカーのレッスンの目標を教えて下さい。
目標は「ボールを遠くに飛ばせて、狙った所に打てる!」そうなってもらうことです。 そして、ロコのレッスンで怪我のしにくいスイングを身に付けていただきたいと思います。 老若男女同じステージで戦え、歩ける間は続けられるという生涯スポーツをケガのなく 楽しんでいただきたいと思うからです。
先輩レッスン生からの高橋レッスンの感想
私はバックスイングで右ひざの角度がキープできませんでした。 できない原因は使っている筋肉が違うと言われ、「筋肉??」って感じでしたが、 教えられた筋肉を意識して使うと右ひざの角度は変わらなくなりました。 (翌日筋肉痛でしたが・・・。)スイングは頭で形を意識するより、 筋肉に意識を集中する方が体が早く覚えるそうです。 以前テレビでも、プロ野球選手が怪我から復帰するときに、 短期間でもとのパフォーマンスに戻るのは筋肉が動きを記憶(マッスルメモリー) しているからといっていたのを思い出しました。 筋肉をしっかり使えるようになるので力強いスイングが身に付くと思います。
奥野さんインタビュー 今まで何人ぐらいをレッスンしてきました?
300人
ゴルフを始めた頃はどんな感じでしたか?
18歳からゴルフを始め、ドライバーの飛距離が180ydしか飛びませんでした。
得意なレッスンを教えて下さい。
アプローチです。アプローチは下半身の動かし方が重要です。 それを理解すると距離感と方向性が良くなります。 ショットは下手でも、アプローチが上手くなればガンガンPARが取れるようになります。 アプローチが上達すると、パターの距離も短くなるし、ショットのプレッシャーも減るので、良いことばかりです。
スライスを矯正する時のアドバイスの事例を一つだけ紹介して下さい。
下半身を使ってインサイド軌道に矯正します。 それだけで、フェースが開いたカット軌道は改善されます。
上達するのに大事なものは何ですか?
自分の課題を理解して、効率良く練習することだと思います。 しっかりとしたスイングを身に付けるには、ある程度の時間がかかると思いますが、 練習の工夫と努力で、短期間で上達することも可能だと思いますので、 長く楽しいゴルフ人生の土台を作りに来てください。
先輩レッスン生からの奥野レッスンの感想
私はバックスイングで右ひざの角度がキープできませんでした。 できない原因は使っている筋肉が違うと言われ、「筋肉??」って感じでしたが、 教えられた筋肉を意識して使うと右ひざの角度は変わらなくなりました。 (翌日筋肉痛でしたが・・・。)スイングは頭で形を意識するより、 筋肉に意識を集中する方が体が早く覚えるそうです。 以前テレビでも、プロ野球選手が怪我から復帰するときに、 短期間でもとのパフォーマンスに戻るのは筋肉が動きを記憶(マッスルメモリー) しているからといっていたのを思い出しました。 筋肉をしっかり使えるようになるので力強いスイングが身に付くと思います。